十二大戦のうさぎ(卯)の結末!さる(申)とうし(丑)が敗北!


今回は、うさぎ(卯)にフォーカスして記事を書いていきますね。

うさぎ(卯)は、ネタバレになりますがさる(申)を倒し、うし(丑)をも追い詰めます。

実質、最強のふたりを倒したのはうさぎ(卯)です。

うさぎ(卯)の結末が知りたい方は先をどうぞ♪


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十二大戦のうさぎ(卯)の強さと能力

十二大戦の今回は、うさぎ(卯)の強さと能力について迫ります。



今回、チートキャラと呼び声が高い、

うさぎ(卯)の強さは何と言っても倒した相手を見方につけることができるという点です。



あのうし(丑)ですらうさぎ(卯)の能力に焦るほど。

その能力をおそれて早めに他の十二支をネクロマンサーであるうさぎ(卯)より先に倒そうとしたほどです。



ネクロマンサーと呼ばれるこの能力に十二大戦の冒頭にてあっさり優勝候補の一角をくずしてしまいました。



実は、ネタバレになりますが、うさぎ(卯)の本当の強さはその狡猾さにあります。



割りと戦略家で先を読んで戦闘を行っているフシがあります。

ちなみにジャンプ力もすさまじくうさぎは、月まで飛べるようですよ♪




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十二大戦のうさぎ(卯)は優勝候補のさる(申)をも破る実力

十二大戦のアニメの4話もしくは5話あたりになると思いますが、ついに地下に隠れいたねずみ(子)とさる(申)は、地上に出てきたところでうさぎ(卯)と戦うこととなります。



うさぎ(卯)とさる(申)の一騎打ちになりますが、さる(申)の甘さが仇となりうさぎ(卯)に敗れてしまいます。



さるの背後をとったうさぎ(卯)ですが、実は背後にはネクロマンサーの力によって得た別の戦士の顔がありそこから背後の状況を確認していたのです。



うさぎは、さるの背後の状況もしっかりと自分の操り人形を使い監視していました。



戦闘に関しては、素人と思わせて置いてあえて背後をとらせたのは完全に卯の計算だったのです。そしてうさぎ(卯)の武器にあえなく申は命を落としてしまったのです。



やはりどこかさる(申)も甘かったのでしょうね。ここでさる(申)は、うさぎの手駒とされてしまったのです。






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十二大戦のうさぎ(卯)の結末とうし(丑)をだます狡猾さ

さる(申)まで自分のあつやり人形にしてしまった、うさぎ(卯)はもはや最強です!

でもうさぎ(卯)が優勝したかとおもうとそれは違います。

ネタバレになりますが、優勝はねずみさんです。



うさぎ(卯)は、うし(丑)ととら(寅)のタッグに敗れてしまします。



しかし、これは破れたのではなく自ら倒される直前に舌をかんで自分をゾンビと変えたようです。

自分にも命令を与えてまで優勝するうさぎ(卯)の執念たるやすごいですね。



では、結末に入りたいと思います。

うさぎ(卯)にとどめを刺したのはねずみさんです。



最期は、自身がゾンビ化しましたがあっさりと丑に倒されます。

しかし、ゾンビの中からまたゾンビが。

まさにマトリョーシカですね。



うさぎ(卯)の中からゾンビ化したさる(申)の登場です。



さるの怪力にもはや丑は動くことができません。



結末は、うさぎの勝利が確定かと思いきやなんと最後の最後にねずみさんが手榴弾をもって登場し、

丑もろとも吹き飛ばしてうさぎ(卯)は、跡形もなく消え飛びました。



やはりラスボスのうさぎ(卯)は、半端なく強かったですね。最後の最後にさる(申)を持ってくるところがなんとも狡猾な感じがしますね。

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十二大戦のうさぎ(卯)についてまとめ

今回はうさぎ(卯)に関してまとめてみました。

うさぎの能力は、ネクロマンサーとして倒した相手をゾンビ化することができる。

でもうさぎの強さの秘密は、その狡猾さにあるということ。

さる(申)もうし(丑)もその狡猾さに破れたところがありますもんね。

結局、いいとこどりのねずみさんが優勝なんて納得できないと思うかとも多いかと思います。

しかし、ねずみさんの能力はもずるいんですよ(笑)

これからも十二大戦のネタバレ・考察情報を配信していきたいと思いますので、

ブックマークしてくれると管理人も喜びます。


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