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リゼロの2期:親書が白紙だった理由について解説!スバルは冤罪?

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平日は1クール、休日は2クールのアニメに没頭しています。 一日中アニメを見ながら過ごすことに、とても幸せを感じている管理人のKENTAROです。

この記事は、スバルがエミリア陣営に届けた『親書』が白紙だった理由について解説しています。

この記事を読んだあなたが得られることを3つ示します

  • リゼロ1期のアニメ版で語れなかった伏線を回収することができます。
  • 親書は本当に書かれていたのか
  • 親書はなぜ白紙になったのか

以上について知ることができるので、親書の伏線について見たい方は読み勧めてください(*^^*)

ネタバレありなので、ご注意ください!!

 

リゼロの2期:親書が白紙だった理由について解説!

親書が白紙だった理由は、レムが暴食の大罪司教であるバテンカイストに記憶と存在を食べられてしまったからです。

これは、リゼロの1期のアニメ版では語られていませんが、リゼロ1期の直後の白鯨の討伐後、クルシュとレムは負傷者を連れて王都へ戻ります。その王都帰宅の道中に暴食の大罪司教と強欲の大罪司教レグルスに襲われてしまいます。

なぜレムがバテンカイストに記憶と存在を食べられたら親書が白紙になったのか?

この理由は、レムが親書を記載しているからにほかなりません。

クルシュの言葉を、レムが親書として書き留めていたので、レムの存在が消されたことでその親書に書かれていた文字が消えてしまったということです。

本当は、親書には同盟の件が書かれていたのは明らかです。

フェリスやユリウス、リカードは、そのためにスバルについて行きました。

 

まとめ

スバルは、間違って白紙の親書をエミリア陣営に届けたのではない。きちんと同盟についての条件等が書かれた親書を持っていた。

しかし、レムが暴食のバテンカイストによって存在を食べられてしまったので、レムの記憶というものがスバル以外のすべての人間から消えてしまったことによるもの。

つまり、スバルは冤罪によりレムに怒られたというなんとも損な役回り(・∀・)リゼロには伏線が散りばめられていそれを回収するのは楽しいですよね。

これからも、リゼロの伏線や謎について解説していきますねので、スマホのホーム画面に登録をお願いします。是非是非、この記事が役に立ったと思った方はコメントなどどしどしお待ちしています。

以上、リゼロ2期の冒頭で明らかとなった、親書が白紙の理由についてのネタバレ記事でした。

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